スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<東京地検>特捜部長に堺公安部長就任へ(毎日新聞)

 法務・検察当局は14日、佐久間達哉・東京地検特捜部長(53)を大津地検検事正に転出させ、後任に堺徹・東京地検公安部長(51)を充てる人事を内定した。7月5日付で発令される。佐久間氏は小沢一郎前民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、小沢氏の元秘書3人を起訴するなどした。堺氏は特捜部副部長在任中に元防衛事務次官の汚職事件の捜査を担当した。

【関連ニュース】
人事:検事総長に大林氏
検察対田中派の長い長い闘い 小沢幹事長は最後の1人
東京地検:初のオープン会見に雑誌記者ら15人参加
権力の館を歩く 東京・霞が関 検察庁=御厨貴

<口蹄疫>飛び火で抗体検査実施へ…専門家委が了承(毎日新聞)
昨年の山の事故 死者・行方不明者は過去最多の317人(産経新聞)
石原知事「亀井はニヤニヤ笑っていると思う」(産経新聞)
運転士が準特急と勘違い、駅を280m通過(読売新聞)
野村沙知代さんが「暴力団関係者と相撲観戦」の記事めぐり週刊新潮を提訴 (産経新聞)
スポンサーサイト

<日本芸術院賞>天皇、皇后両陛下迎え授賞式(毎日新聞)

 日本芸術院賞の授賞式が31日、天皇、皇后両陛下が出席し、日本芸術院(東京都台東区)で行われた。

 66回目となる今回の受賞者は▽洋画の山本文彦(73)▽評論の粟津則雄(82)▽指揮の大野和士(50)▽工芸の武腰敏昭(70)▽書の樽本樹邨(じゅそん)(73)▽建築の北川原温(58)▽文楽の桐竹勘十郎(57)▽長唄の今藤政太郎(74)▽常磐津節の常磐津文字兵衛(48)--の9氏で、山本、粟津、大野の3氏は恩賜賞も受賞した。両陛下は、授賞式の前に各受賞者から作品などの説明を受けた。午後には、皇居・宮殿で受賞者らを招き、両陛下主催の茶会を催す。

自民「痛い。鳩山首相のままの方がよかった」(読売新聞)
電子書籍を利用しない理由(Business Media 誠)
クールビズの季節、政府も自民も「かりゆし」(読売新聞)
都内最大級の売春クラブ経営者ら逮捕 2年間で10億円以上売り上げか 警視庁(産経新聞)
政治とカネ「逆風収まらず」民主地方は今も反発(読売新聞)

東名阪自動車道で土砂崩れ、上り線通行止め(読売新聞)

 23日午後8時15分頃、三重県亀山市川崎町の東名阪自動車道で、道路沿いの斜面が約30メートルにわたって崩落し、上り車線をふさいだ。けが人はなかった。

 県警高速隊の発表では、現場は亀山ジャンクション(JCT)付近で、復旧作業のため、同11時20分から同自動車道上り線の伊勢関インターチェンジ(IC)―鈴鹿IC間が通行止めになった。

 同高速隊は同日未明からの雨で地盤が緩んだとみている。気象庁によると、津市の24日午前0時までの24時間雨量は約120ミリだった。

少し「不良」の方が長寿? ヒケツは「笑い」と「乳酸菌」(J-CASTニュース)
新潟の遺棄事件、胴体に刺し傷4か所(読売新聞)
「アトラス 迷宮のボルヘス展」妻のマリアさん来日(産経新聞)
<事業仕分け>宝くじ普及宣伝など28事業検討 後半2日目(毎日新聞)
普天間移設 日米首脳27日にも合意 政府方針は閣議で(毎日新聞)

<口蹄疫>牛関連のイベントが全国各地で中止に 風評も懸念(毎日新聞)

 宮崎県で家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)の感染が拡大している問題で、牛にかかわるイベントが中止されるケースが各地で出始めた。飲食店などへの風評被害も懸念されている。専門家は「人には感染せず、感染が疑われる地域の農場に行ったことがなければ人が動物に感染させることはない。感染地域以外では過剰に反応する必要はない」と冷静な対応を勧めている。【神足俊輔、大久保陽一、湯浅聖一】

 乳牛約40頭などが飼育されている横浜市青葉区の「雪印こどもの国牧場」は7日、「不特定多数の人が出入りするため、人を介した牛の感染ルートを断つ必要がある」として、乳牛の乳しぼりやエサやりといった体験イベントの中止を決めた。22日の「牛乳まつり」など牛が登場するイベントは当面中止する方針だという。

 水戸市の茨城北酪農業協同組合は、22日に市内で予定していた乳牛の品評会の開催を取りやめた。組合の担当者は「念のため大事を取った」と話す。

 岩手県奥州市では、7月に予定されていた、各地の酪農関係の女性らが参加する「全国モーモー母ちゃんの集いinいわて」の延期も決まった。市内の牛舎や酪農施設の見学も予定されていたこともあり、県や市、地元JAなどで組織する実行委員会は「可能性は低いが、人を介して牛に感染する恐れがある。口蹄疫のまん延を防ぐため、終息を待つべきだ」と判断した。

 九州地方では、牛が登場する祭りが中止になったり、宮崎に向かう修学旅行が取りやめになるケースも。一方、東京都中央区の宮崎牛専門料理店では、ゴールデンウイーク以降、客足が鈍りがちという。今月の来客数は前年に比べ約3割減で、17、18両日で予約のキャンセルは8件に上った。男性店長は「安心安全で問題のない牛肉しか使っていないのでぜひ食べに来てほしい」と呼び掛ける。

 各地のこうした動きに関し、帝京科学大の村上洋介教授(動物ウイルス学)は、「通常に生活をする中で人間には感染せず、過剰に反応する必要はない。やり過ぎのケースもあり、警戒し過ぎることが怖い」と指摘。「洋服や靴などに口蹄疫ウイルスに感染したよだれなどが付着した場合、数週間は感染力を失わない。感染が疑われる地域の農場に行ったことがある場合は、牛や豚などの家畜に接しないようにすべきだ」と話している。

【関連ニュース】
口蹄疫:宮崎県延岡市で予定の陸上全国大会が中止に
口蹄疫:大分、鹿児島両県で種牛などの移動を検討
口蹄疫:消毒薬製造 製薬会社は対応に追われる
口蹄疫:家畜損失補償、特別交付税で 原口総務相
口蹄疫:東国原知事、宮崎県内に非常事態宣言

赤いバイクで「ちょっとこっちに…」女児に声掛けの不審者情報相次ぐ 品川区 (産経新聞)
蜃気楼 富山湾で、肉眼でも鮮明 離れた風景水平線上に(毎日新聞)
阿久根市長、体協会長職を要求「補助出してる」(読売新聞)
工業所有権等収益の減少などで減収・減益―日本新薬(医療介護CBニュース)
<小惑星探査機>「はやぶさ」地球撮影 6月帰還、故郷目前(毎日新聞)

首相が一部移転を正式要請、徳之島3町長は拒否(読売新聞)

 鳩山首相は7日午後、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題で、鹿児島県・徳之島の天城、伊仙、徳之島の3町長らと首相官邸で会談し、「徳之島に機能の一部を引き受けていただければありがたい」と述べ、機能の一部移転を正式に要請した。

 首相は3町長に「大変な混乱、ご迷惑をかけたことをおわびする」と陳謝した。

 これに対し、3町長は「民意は絶対反対を表明している」と述べ、受け入れを拒否した。

もんじゅ立ち入り検査=試運転控え、保安院-福井(時事通信)
<布川事件>ワイシャツとタオルのDNA鑑定要求へ…検察(毎日新聞)
鳥取連続不審死、捜査終結=裁判員裁判で審理へ(時事通信)
【麗し大和】(19)藤薫る春日大社(産経新聞)
<タラップ落下事故>統括安全衛生責任者らに罰金の略式命令(毎日新聞)
プロフィール

かさいしずお

Author:かさいしずお
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。